アップデートしました

NewsPicks/SPEEDAを運営する株式会社ユーザベースの山田聖裕さんに「ScanSnap iX100」でのEightへの名刺登録を体験していただきました。

『Eight』専用のスキャナ連携PCソフト「Eight scan」β版が、PFU社製パーソナルドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズ「iX100」および「SV600」に対応しました。

この対応に先立ち、NewsPicks/SPEEDAを運営する株式会社ユーザベースの山田聖裕さんに「ScanSnap iX100」でのEightへの名刺登録を体験していただきました。

──iX100×Eightのおすすめポイントを教えてください!

iX100はとてもコンパクトで場所も取らないため、自宅や職場で愛用しています。これまではEightのiOSアプリで名刺を撮影していましたが、画質が粗かったり、名刺1枚撮影するたびにシャッター音が鳴ったりする点が気になっていました。iX100を使うと高解像度かつスピーディにスキャンしてくれるので、今回のiX100対応はとても嬉しいです。

──Eightの活用術・活用シーンを教えてください!

お会いした方の名刺をすべてEightに登録しています。打ち合わせのあと、必ずEight登録するようにしているので記録漏れがありませんし、お会いした時期も振り返ることができます。

また登録している方であれば、名刺情報が変わることで転職されたことを知ることができます。Eightを使い始めたことで、これまでの自分の人脈を効率よく整理・検索・活用できるようになったのが嬉しいですね。

──今後Eightに期待することは?

名刺データのダウンロード機能がほしいとずっと思っていましたが、先日開始された「Eightプレミアム」で対応されたので、機能的な要望はほぼなくなりました。今後はもっとたくさんの方が使うようになってくれると嬉しいです。期待しています!